ブルーライン
市営バス(グループ)ニュース
2014年4月
ページトップ市営バス(グループ)ニュース

 ここでは横浜市営バスがらみのニュースをお知らせしていきます。これをご覧になった方で何か情報をお持ちの方は是非お知らせいただきたいと思います。情報提供についてはtfuruya"AT"bc.mbn.or.jp("AT"は"@"に直してお送り下さい)までメールをいただければ幸いです。なお、情報提供者については今後「ページご覧の方」に統一させていただきます。


最終更新日は2014年4月28日です。
バックナンバーはこちらになります。

−お知らせとお願い−

 管理人多忙につき管理人一人では追いかけきれない部分も多々ございます。新しい情報等ありましたら是非お知らせ下さい。なお、勝手ではありますが「個人的な根拠のない予想」、「情報源のはっきりしない情報」、「単なる噂」などは混乱を招く原因となりますので出所、根拠、目撃情報であれば日時及び場所のはっきりとした情報の提供をお願いいたします(最近、少々このような情報が多いため、このような書き方をさせていただいております)。

 また、ここで発表した内容が管理人の勘違い等で希に誤っている場合もあります。そう言う場合もありますので安易にこのページの情報の転用などはおやめいただくようお願いします。

 契約プロバイダ内の転送量が増大し、プロバイダより警告を受けました。しばらくニュースページは最新のもののみ分割してお送りしたいと思います。ご覧になる皆様も閲覧時間帯をずらしていただくことで転送量が平準化されます。ご協力いただければ幸いです。

 なお、2009年より撮影年月の表記を原則として掲載するのを中止します(基本的には掲載した直近に撮影しているため)。掲載時点よりも1ヶ月以上前に撮影した場合は掲載します。

※:2012年12月〜2013年12月中の動きは別途「プレイバック 横浜市営バス 2013」で一部掲載します。車両や路線の動きは各リストをご覧下さい。


路線の動き(続き)(2014/04/28)

 3月29日(土)(一部4月1日(月))より、市内各所で路線の新設、廃止、変更、バス停新設、バス停名称の変更が行われました。4月7日付のニュースの続報となります。なお、現時点でも全ての新しい動きを確認できておりません。その点はご了承下さい。

  1. 240系統
     
     240系統は3月29日から朝・夕ルートを廃止し、終日日中ルートにて運転することになりました。この変更により240系統は原則として中型車による運行となりました。

    原則中型車による運行となった240系統
    原則中型車による運行となった240系統 緑区役所付近を右折する240系統
    原則中型車による運行となった240系統 中山駅前出発時点の後部方向幕
    原則中型車による運行となった240系統 中型車で運行されるようになった旧日中ルート
    原則中型車による運行となった240系統 中型車で運行されるようになった旧日中ルート
    原則中型車による運行となった240系統 原則中型車による運行となった240系統 側面の方向幕
    中山駅前出発時点 途中で変更になる方向幕
      
  2. ふれあいバス(緑区)の経由地変更
     
     ふれあいバス(みどり区)は中型車による運行も行われるようになりました。
     
    中型車による運行も行われるようになったふれあいバス(緑区)
    中型車による運行も行われるようになったふれあいバス(緑区) 西村橋バス停付近を右折するふれあいバス
    中型車による運行も行われるようになったふれあいバス(緑区) 中山駅前出発時点の後部方向幕
    中型車による運行も行われるようになったふれあいバス(緑区) 西村橋バス停に戻ってきたふれあいバス(緑区)
    中型車による運行も行われるようになったふれあいバス(緑区) 後部方向幕
    原則中型車による運行となった240系統 原則中型車による運行となった240系統 側面の方向幕
    中山駅前出発時点 途中で変更になる方向幕
     
     
  3. 260系統
     
     260系統が東戸塚駅〜平和台折返場間で運行を開始しました。中型車で運行されています。なお、この系統は「境木中学校前」バス停には停車しません。主に平日は朝と夕、土曜、休日は日中時間帯に運行されます。
     
    運行を開始した260系統
    (東戸塚駅前にて撮影)
    運行を開始した260系統 東戸塚駅前を出発する260系統平和台折返場行
    運行を開始した260系統 後部表示
    運行を開始した260系統 側部表示
     
  4. 346系統
     
     35系統のうち、神大寺入口発の一部の便が松本→横浜駅西口間急行運転となる346系統に変更になりました。神大寺入口発が平日は朝から夕方までの運行となりました。運行本数は平日ダイヤでは朝方は1時間あたり1〜4本、日中は1時間あたり1本、土曜、休日ダイヤでは運行は日中のみで1時間あたり2本程度の運行となっています。35系統は元々浅間町営業所と保土ケ谷営業所の共管路線ですが、346系統も両営業所が担当しています。

     
    新設された346系統
    (横浜駅西口にて撮影)
    新設された346系統 保土ケ谷営業所車両による346系統
    新設された346系統 後部表示
    新設された346系統 側部表示
    新設された346系統 浅間町営業所車両による346系統
     

「コナン展」限定ビジュアルのみなとぶらりチケット発売(2014/04/28)

情報提供:ページご覧の方

 「週刊少年サンデー」連載中の「名探偵コナン」の連載開始20週年を記念誌て、横浜赤レンガ倉庫で「コナン展」が4月24日から5月10日まで開催されます。

 これに合わせて横浜市交通局では「コナン展」限定ビジュアルの「みなとぶらりチケット」を限定発売します。

 販売期間などは以下のとおりです。


「ららぽーと横浜」シャトルバスを横浜市交通局が担当(2014/04/28)

情報提供:ページご覧の方

 「ららぽーと横浜」は41系統の他に鴨居駅(北口)から自前のシャトルバスを運行しています。

 このシャトルバスの運行を5月1日(木)から横浜市交通局が運行することになりました。この運行事業者の変更に伴い、鴨居駅の発着場所が現在の北口からバスターミナルのある南口(2番乗場)に変更になります。現在のシャトルバスは鴨居駅バスターミナルを素通りし、その先の横浜線の踏切(清水踏切)を渡って北口発着となっているため、今回の変更によって所要時間の短縮が期待できます(現在では徒歩で行くのに比べると2倍以上の時間がかかっています)。

 運賃は「ららぽーと横浜」が発行する「乗車券引継券」を利用することによって無料で利用できます。「乗車券引継券」がない場合は大人100円、小児50円となります。また、ICカード、定期券、敬老特別乗車証、福祉特別乗車券、1日乗車券では利用できません。また、障がい者割引制度の対象とはなりません。

 乗車方法は以下の通りとなります。
 

  1. 鴨居駅(南口)から乗車する場合
    1. JR鴨居駅改札口前(2階)に設置されている乗車券引換券発行機で「乗車券引換券」を受け取ります。
    2. バス乗車時に、車内の乗車券発行機から「専用乗車券」を受け取り、「乗車券引換券」と一緒に専用回収箱に投入します。
     
  2. ららぽーと横浜から乗車する場合
    1. ららぽーと横浜お客様案内カウンターに設置されている乗車券引換券発行機で「乗車券引換券」を受け取ります。
    2. バス乗車時に、車内の乗車券発行機から「専用乗車券」を受け取り、「乗車券引換券」と一緒に専用回収箱に投入します。

 運行時間は毎日共通で鴨居駅南口2番乗り場発が午前9時41分から午後9時11分まで30分おき、ららぽーと横浜シャトルバス乗り場発が午前10時26分から午後9時26分まで30分おきの運行となります。

現在のららぽーと横浜シャトルバス
(鴨居駅周辺、ららぽーと横浜にて撮影)
変更前のららぽーと横浜シャトルバス 鴨居駅北口シャトルバス乗場に停車中のシャトルバス
変更前のららぽーと横浜シャトルバス 清水踏切を渡るシャトルバス
変更前のららぽーと横浜シャトルバス 鴨居駅バスターミナルを通過するシャトルバス
変更前のららぽーと横浜シャトルバス 鴨池大橋を渡るシャトルバス
変更前のららぽーと横浜シャトルバス ららぽーと横浜を出発するシャトルバス
(2013年12月:撮影)

WONDAラッピング終了(2014/04/28)

 横浜市交通局とアサヒ飲料との間では2011年からパートナーシップ事業を行ってきました。そのため、多くの車両に同社が販売している「WONDA」のパートラッピングが施されてきました。

 2014年3月(2013年度末)でこのパートナーシップ事業が終了したのか、「WONDA」のラッピングが全車両で解除されました。

 浅間町営業所のCNGノンステップ車2台にも施されていましたが、これも解除されたため、現在これらの車両は真っ白な状態です。

「WONDA」ラッピングが解除された車両
(横浜駅西口にて撮影)
「WONDA」ラッピングが解除された車両 浅間町営業所のCNGノンステップ車1-1554
「WONDA」ラッピングが解除された車両 浅間町営業所のCNGノンステップ車1-1555
「WONDA」ラッピングが解除された車両 滝頭営業所の2-3743

バス停新設(2014/04/28)

 85系統の運行経路上の一部の道路が変更になるため、85系統は5月1日(木)から一部運行経路の変更とバス停の新設を行います。

 新設されるバス停は「磯子2丁目」バス停で、下水処理場前方向のみ設置されます。


GW期間小児運賃50円実施(2014/04/28)

 4月26日(土)〜5月6日(火・振替休日)までの春休み期間中、横浜市営バスの小児料金が現金で乗車する場合に限って50円となります(ワンコインバス、観光スポット周遊バスは元から50円になります。なお、深夜バス及び市内定期遊覧は除く)。一般路線バスの場合、PASMOでの乗車は割引運賃は適用されませんのでご注意下さい。

 消費税率が改定されて運賃が改定されていますが、こちらは変わらずに行われるようです。



路線の動き(続き)(2014/04/07)

 3月29日(土)(一部4月1日(月))より、市内各所で路線の新設、廃止、変更、バス停新設、バス停名称の変更が行われました。3月10日付のニュースの続報となります。なお、管理人が3月末から4月頭にかけて少々多忙であったこともあるため、現時点で全ての新しい動きを確認できておりません。その点はご了承下さい。

  1. 240系統
     
     240系統は3月29日から朝・夕ルートを廃止し、終日日中ルートにて運転することになりました。これにより。「遊水地西」、「オリーブランド」、「森の台中央(オリーブランド→中山駅前方向)」バス停が廃止となりました。また、この変更により240系統は原則として中型車による運行となりました。また、ふれあいバス(緑区)にも中型車が入るようになりました。

    廃止になった朝・夕ルートの240系統 
    廃止になった240系統朝・夕ルート メープルランドバス停に到着する240系統朝・夕ルート
    廃止になった240系統朝・夕ルート 遊水地西バス停に到着する240系統朝・夕ルート
    廃止になった240系統朝・夕ルート 廃止になった240系統朝・夕ルート 廃止になったバス停
    遊水地西バス停  オリーブランドバス停
      
  2. ふれあいバス(神奈川区)の経由地変更
     
     ふれあいバス(神奈川区)は東神奈川駅西口〜反町〜東横反町駅前〜松本〜三ツ沢下町駅前〜三ツ沢上町駅前〜三ツ沢西町〜片倉町入口〜三枚町〜菅田中学校前〜小川橋〜菅田町〜鴨居駅前〜緑車庫前となりました。
     
    運行を終了したふれあいバス(神奈川区)・横浜駅西口行
    (鴨居駅前にて撮影) 
    経由地と起終点が変更になったふれあいバス(神奈川区)
     
     変更後のふれあいバスは三ツ沢地区を走り、東神奈川駅には反町側から入るようになりました。
     
    起終点が変更になったふれあいバス(神奈川区) 
    経由地と起終点が変更になったふれあいバス(神奈川区) 二ツ谷町バス停から終点の東神奈川駅西口に向かうふれあいバス
    経由地と起終点が変更になったふれあいバス(神奈川区) 東神奈川駅西口に到着したふれあいバス
     
     東神奈川駅西口での折り返し方法は少々複雑で、東神奈川駅西口に到着した車両はしばらく休憩した後、ターミナル内のバス停とタクシー乗り場の間にある道路を進み、一度横浜新道に出てから西神奈川交差点を右折して東神奈川駅西口の横浜駅方面行きのバス停に着け、そこから営業を開始します。
     
    東神奈川駅西口で折り返しを行うふれあいバス(神奈川区) 
    東神奈川駅西口で折り返しを行うふれあいバス(神奈川区) バス乗り場とタクシー乗り場の間の道(こぶしロード)をへ入る回送車
    東神奈川駅西口で折り返しを行うふれあいバス(神奈川区) 横浜新道→西神奈川交差点を通って発車バス停に入る回送車
    経由地と起終点が変更になったふれあいバス(神奈川区) 横浜駅方面行きのバス停から出発する緑車庫前行のふれあいバス(神奈川区)
     
  3. 301系統
     
     301系統のうち、「都筑ふれあいの丘駅」発着便(平日の朝方運行)が3月29日で廃止となりました。また、仲町台駅〜江田駅のルートについても土曜、休日に減便が行われています(304系統も減便)。
     
    運行を終了した301系統都筑ふれあいの丘駅発着便
    (都筑ふれあいの丘駅にて撮影)
    301系統都筑ふれあいの丘駅発着便 方向幕車による都筑ふれあいの丘駅行
    301系統都筑ふれあいの丘駅発着便 LED表示車による都筑ふれあいの丘駅行
     
  4. 15系統、27系統(、16系統、128系統)
     
     15系統と27系統は一部区間で運行経路を入れ替えることになりました。この変更にあわせて鶴見駅前のバス乗り場が変更になり、また15系統、16系統、27系統(一部)では行先表示が変更になりました。なお、運行ダイヤの組み合わせに変更はなく、15系統は17系統、181系統、ふれあいバスとの総合ダイヤ、16系統は19系統、128系統との総合ダイヤ、27系統は13系統との総合ダイヤのままです。運行本数はどの路線も減便となりました(各系統とも平日日中や土曜、休日は30分おきの運行になりました)。一方で運転間隔が平日日中や土曜、休日では等間隔となったため、例えば鶴見駅前から向井町方面はきっちり15分おき、向井町方面から鶴見駅前方面はきっちり10分おきなどのダイヤとなりました。

     ここではまず、改変で見られなくなったものをご紹介します。
     
    15系統と27系統の路線変更、鶴見駅前の乗り場変更
    (見られなくなったもの)
    15系統と27系統の路線変更他で見られなくなったもの 15系統のLED表示は変更されたため、この表示(本町回り)は見られなくなりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で見られなくなったもの 15系統のLED表示は変更されたため、この表示(向井町回り)は見られなくなりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で見られなくなったもの 15系統の向井町方面行の平日、土曜ダイヤの最終便は汐入町2丁目行でした
    平日ダイヤでは181系統の最終便を担当した車両がこのダイヤに入ったため最後の頃はロング車が多用されました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で見られなくなったもの
    15系統と27系統の路線変更他で見られなくなったもの 27系統鶴見駅前行のLED表示は変更されたため、この表示は見られなくなりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    128系統の乗り場変更 128系統は4番乗り場から5番乗り場に変更となりました
    (4番乗り場当時の鶴見駅前にて撮影)
    16系統の乗り場変更 16系統の平安町循環線、芦穂橋循環線は5番乗り場から6番乗り場に変更となりました
    (2013年11月:5番乗り場当時の鶴見駅前にて撮影)
     
     15系統、16系統は改変後、LEDの表示が大幅に変更になりました。また、LEDについては途中で変更となり、「15(16) 鶴見駅」という表示になりました。27系統についても安善町行は変更がありませんが、鶴見駅前行は経路変更と時間帯に酔って経由地が異なることから2つ表示が新調されました(管理人は15系統の大東町行、16系統の向井町循環、芦穂橋循環と27系統の汐鶴橋通経由についてはまだ確認できておりません)。
     
    15系統と27系統の路線変更、鶴見駅前の乗り場変更
    (変更されたもの・その1)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統のLED表示は「本町通」、「向井町」という方面が強調される表示になりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 途中で上記の表示から「15 鶴見駅」という表示になるようです
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統の向井町循環線の側面表示です
    こちらも途中で切り替わるようになりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統の本町通循環線の側面表示です
    こちらも途中で切り替わるようになりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 16系統の平安町循環線の表示も「平安町」、「鶴見総合高校」を強調する表示になりました
    また、6番乗り場からの発車に変更となりました
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 16系統も途中で上記の表示から「16 鶴見駅」という表示になるようです
    (鶴見駅前にて撮影)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 27系統は鶴見駅前行の表示が変更となりました
    日中は「本町通」経由表示、朝夕は「汐鶴橋通」経由表示です
    (鶴見駅前にて撮影) 
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 128系統は4番乗り場から5番乗り場に変更となりました
    (鶴見駅前にて撮影)
     
     今回の変更に際しては、15系統と27系統で新たな方向幕が設定されたということが特記としてあります。方向幕車両も徐々に数を減らしており、鶴見営業所でも1999年度車の中型車を含めると残り10台となりましたが、今回少なくとも大型車には15系統と27系統の新経路について方向幕が新設されました。
     
     これまでの一番最後の方向幕であった「320 急行 鶴見駅」の後ろに15系統が1枚(前後面は従来の向井町循環と同じもの)、27系統が(いただいた情報を含めて)2枚追加されています。なお、15系統の大東町行については未確認です。
     
    15系統と27系統の路線変更、鶴見駅前の乗り場変更
    (変更されたもの・その2)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 方向幕も追加された27系統本町通1丁目経由鶴見駅行
    (鶴見駅前にて撮影)
    なお、この次に汐鶴橋通経由の方向幕が入っています
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 側面の方向幕も追加された27系統本町通1丁目経由鶴見駅行
    (鶴見駅前にて撮影)
    なお、この次に汐鶴橋通経由の方向幕が入っています
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 15系統の向井町循環についても新しい方向幕が設定されました
    ただし、前後面はこれまでと同じ表示です
    (鶴見駅前にて撮影)
    (ページご覧の方からのご提供)
    15系統と27系統の路線変更他で変更されたもの 側面はこのような方向幕が追加されています
    (鶴見駅前にて撮影)
    この表示の上は320系統、下が27系統(本町通経由)です
     
  5. 113系統
     
     113系統は平日、土曜ダイヤで桜木町駅初の始発便に限り滝頭営業所車両による滝頭行きとして運転していましたが、こちらが廃止となりかわりに羽衣町始発磯子車庫前行が設定されました。
     
    運行を終了した113系統滝頭行
    113系統滝頭行 1-2699号車による最終運行
    (桜木町駅前にて撮影)
     

14系統で臨時便の運行(2014/04/07)

 2014年の横浜の桜もそろそろおしまいになりますが、4月5日(6日も?)、三ツ池公園(三ツ池公園北門バス停)への花見客の足として通常朝方にしか運行されない14系統(鶴見駅西口・入口〜梶山)が日中にも臨時便として運行されました。

 毎年花見のシーズンに運転される臨時便です。管理人が確認していた時間では2000年度車2両、2012年度車1両が運行されました。2000年度車には「臨時」のマークが設置されていました。

14系統臨時便の運行
(鶴見駅入口(西口)にて撮影)
14系統臨時便
14系統臨時便
14系統臨時便

ページのトップに戻る
2014年3月のバックナンバーに進む
2014年2月のバックナンバーに進む
2014年1月のバックナンバーに進む
2012年12月のバックナンバーに進む
2012年11月のバックナンバーに進む
2012年10月のバックナンバーに進む
2012年9月のバックナンバーに進む
2012年8月のバックナンバーに進む
2012年7月のバックナンバーに進む
2012年6月のバックナンバーに進む
2012年5月のバックナンバーに進む
2012年4月のバックナンバーに進む
2012年3月のバックナンバーに進む
2012年2月のバックナンバーに進む
2012年1月のバックナンバーに進む
2011年12月のバックナンバーに進む
2011年11月のバックナンバーに進む
2011年10月のバックナンバーに進む
2011年9月のバックナンバーに進む
2011年8月のバックナンバーに進む
2011年7月のバックナンバーに進む
2011年6月のバックナンバーに進む
2011年5月のバックナンバーに進む
2011年4月のバックナンバーに進む
2011年3月のバックナンバーに進む
2011年2月のバックナンバーに進む
2011年1月のバックナンバーに進む
2010年12月のバックナンバーに進む
2010年11月のバックナンバーに進む
2010年10月のバックナンバーに進む
2010年9月のバックナンバーに進む
2010年8月のバックナンバーに進む
2010年7月のバックナンバーに進む
2010年6月のバックナンバーに進む
2010年5月のバックナンバーに進む
2010年4月のバックナンバーに進む
2010年3月のバックナンバーに進む
2010年2月のバックナンバーに進む
2010年1月のバックナンバーに進む
Presented by 古屋俊和(Toshikazu Furuya)
E-mail: tfuruya@bc.mbn.or.jp
(なお、@は半角文字にしてお送り下さい)